県外
今日は家のみで 富山県 立山酒造株式会社 の銀嶺 立山を飲んだ。大学時代に富山の友人が富山に帰省してもっどってきたとき地酒としてもってきていた。鱒寿司をつまみにチビリ チビリと飲んだものでした。さっらとしてほのかな日本酒香が気持ちいいお酒です。
本醸造酒 銀嶺立山
【原料米】 五百万石・山田錦 【精白歩合】 61% 【日本酒度】 +5.0 【酸度】 1.5 【アルコール度数】 15.2%
このブログの右脇にあるドリームファームで 飛天 というお酒を紹介いただいた。今度手に入れてみようかなっと・・・
兵庫特A山田錦を40%精白し、芳香な香りとまろやかな味を追及した逸品です。普通はなかなか飲めない全国新酒鑑評会出品酒を、そのまんま商品化して出している非常に珍しい清酒です。
有限会社 小沢酒造場 桑乃都 大吟醸 飛天
住所 : 台北市中山北路二段123号
電話番号 : (02)2571-6969
営業時間 : 11:40~14:00、17:40~21:00
サイトみたら食べ放題の店ってことでした。現地の方からつれてってもらったのでお任せ状態。ただ非常に口にあいました。
八角(嫌いではないのですが連発するとちょっときつい)のにおいが無くてよし
富貴火腿 湖南料理の代表的なお料理なんだそうだ。中華ハムをパン(甘く蒸してます)にはさんで 食す。
生菜蝦髪 海老と炒めた具が入ってレタスでまいて食べる。これはおいしい。
豆酥雪魚 たらに豆でつくられたそぼろ状のソース?がかけられたもの。
湖南料理・・・
一 湖南は中南地区に位置し、気候は温暖で降雨量が多い。・]、湘江、資江、ァ江の4河川が貫流しており、自然条件に恵まれている。西部には山が多く竹の子、キノコをはじめとして山の珍味が豊富である。東南部の地勢は丘陵と盆地で農業、牧畜業が発達しており、北部は名高い洞庭湖平原で古くから魚米の故郷と称されている。湖南の人々はこの豊かな産物を背景にして、一連の湖南料理を作り出してきた。湖南料理は中部南部地区、洞庭湖地区、西部山岳地区の三地方料理で構成されている。中部、南部地区の料理は長沙、湘潭、衡陽を中心としており、湖南料理を代表している。
二 湖南料理の特徴
1 包丁捌きが見事で、盛り付け、形状が美しい。包丁使いは16種もあって、千変万化の趣がある。
2 調味上、酸味、辛口で有名である。原料に味がしっかり浸透することを重んじ、調味は原材料の材質によって異なる。湖南料理は酸味、辛味で知られ、辛味を主として酸味はその中に潜めている。菜種油をよく使うのも湖南料理の特徴の一つである。
3 料理技法は多種多様だが、特に煮込み料理を重んじる。煮込む技法が多いので、濃厚な味の料理が自然と多い。その他の技法としては炒め、揚げ、蒸、燻し等もよく湖南料理に使われる。
湖南料理の代表には"J肉(干し肉)合蒸"、"東安子鶏"、"醤汁(味噌煮込み)肘肉(豚腿肉)"、"麻(山椒)辛子(唐辛子)鶏"、"氷砂糖湘(湖南)蓮"、"荷葉(蓮の葉)包蒸魚"、"油辣(唐辛子)冬笋(竹の子)尖"、"湘西(湖南の西部)酸味肉"、"紅焼全狗(犬肉醤油丸煮込み)"、"菊花(菊花ズクリ)w魚(イカ)"等がある。
http://japanese.china.org.cn/culture/archive/meishi/txt/2003-09/25/content_2085977.htm
八角・・・八角とは、中国料理で使われる八角状の星形をしているスパイスです。中国南部原産のモクレン科の実を乾燥させたもので、アニス(甘い味と香りのある種子で、お菓子によく使われるスパイス)に似た良い香りとほのかな苦味があり、その形状からスターアニスとも呼ばれています。八角は豚肉や鶏肉を使った料理によく使われ、中国の混合香辛料の五香粉(ウーシヤンフェン)の中心的なスパイスです。香りが強いので、星の小さい1~2片を使うだけで十分な場合が多いです。
儂來餐廳 (ノンライ ツァンティン )にて
住所 : 台北市民生東路2段147巷11弄1号
電話番号 : (02)2505-0891
営業時間 : 11:30~14:00、17:00~21:00
休業日 : なし
クレジットカード : Visa、 Master、JCB
台湾ビールを流し込み
伊勢海老?を食し(これはまあまあ)
鳥の蒸したもの??(アヒル?)(結構好き)
からすみとあわびを食(好き)
フカヒレのスープを飲み(まあまあ)
チャーハンを食べ(激うま・・・中に天カス(甘く味付け)が入っていて食感が抜群)
海老の揚げ物の食べ(まあまあ)
かにの味噌汁をのみ(ちょっと薄め)
なぞの魚・・へらぶなみたいなもの(私はだめでした・・・泥臭くて)
氷の砂糖が入れたグァバ?で終了。
満腹です。








